我が家の無線LANルーターをTP-Linkに乗り換えたったw
約10年程、3世代に渡って使い慣れた BUFFALO の 無線LANルーター を使用していましたが、あまりにも接続がブチブチ切れるので、思い切って数ある有名 メーカー の中でも何故か人気のある「 TP-Link 」にしました。 今回は TP-Link の魅力とオススメの機種についてご紹介します! TP-Linkに買い換える前の状態 使い慣れていた BUFFALO を捨てた理由はただ1つ。 いきなり インターネット への接続が切れて、長時間待つか、 再起動 しないと繋がらなくなるからです。 つまり、 Wi-Fi は接続しているのに外に行けない状態。 しかも、ほぼ毎日のように頻繁に発生して、自分を含めて使っている側はイライラしていました。 もちろん、公式サイトや知恵袋的なサイトで調べて、全て試してみましたが、改善することなく 原因不明 。 1つ前の 無線LANルーター も同じような症状で買い換えたのに、この先もずっとこの状態が続くかと思うと嫌でしかたなかったので、 メーカー を変更することを決意しました! TP-Linkの快適さと言ったらもう… 案の定、 TP-Link に買い換えて正解でした! 途切れることはなくなり、さらに Wi-Fi を ac で接続すると、なんと速度は 3倍 に! しかも、 有線LAN も ギガビット に対応しているので、 自宅サーバー も快適になりました! そして、1番重宝しているのは、 無料 の 動的 DNS と VPNサーバー 機能が付いていること。 これにより、以前記事にした無料 ドメイン 取得や更新、 MyDNS の登録と 動的 な グローバルIPアドレス に対する更新処理などを行わなくてよくなりました。 ただし、 〜.tplinkdns.com という サブドメイン になるので、 Let’s Encrypt による 無料 の SSL 証明書 は取得できなくなりましたが、 TP-Link に変更して受けた恩恵を考えると安いものです。 逆にちょっと困った事と言えば、 メーカー によって 設定 メニュー の名称が違うこと。 ポート を解放する際に、ポート変換やらポートフォワーディング等の「 ポート○○ 」のメニューを探したが見つからず。 結局、「 NAT転送 」→「 仮想サーバー 」という名称だと判...